コストは高く


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
広告


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

2015年にもなって未だにFAXが求められることが多くて残念に思いながら、
FAXを買おうか検討してましたが、よくよく考えると持ってる複合機にFAX機能があるではないですか。

Amazonで電話線を買おうとすると0.1mより5mの方が安い。
仕方がないので5mを買って届くと、懐かしい「ADSL対応」の文字。

なんとか電話線を引いて複合機のセットアップを終わらせてFAXの送受信が出来る環境になりました。

ここで終わるとハッピーエンドなんですが、そうは行かず。

今度は複合機「インクがない」と言い出す。
インクは去年に全色交換して、印刷したのはA4 5枚くらい。

つまり、定期的に動くヘッドクリーニングでほとんどを使いきったことに。

この複合機はランニングコストが安いことが売りだったはずなのに、よくよく考えると
インクを全色買うと1万円かかるので、印刷コストA4 2000円/枚ですよこれ・・・

結局インクを全色買って、安物のFAXより高くなりました。

こんなことなら素直に安物FAX買っとけばよかったと後悔してます。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
広告


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です