認識の違い


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引越のために物件を探し終えて契約が進んでいるわけですが、
認識の違いって面倒ですね。。。

とりあえず2つの表記ルールを統一するなりなんとかならんもんですか。
不動産業者いわく物件情報を掲載する業者によって言葉の使い方が違うらしいです。

1.「自転車置場」・「駐輪場」・「バイク置場」
私の認識は、
 自転車置場・・・自転車しか置けない
 駐輪場  ・・・自転車と原動機付自転車が置ける
 バイク置場・・・原動機付自転車・中型・大型バイクが置ける
だったのですが、どうも違うみたいです。

契約が進んでる物件は「駐輪場」表記で、床はコンクリートベタ打ち。
物件下見時に立会不動産業者「間違いなく原付クラスなら置けますね。」
なんて言ってたものの入居前に管理会社へ連絡入れると回答は「自転車のみです」と。

2.「高速インターネット対応」・「光インターネット対応」・「光ファイバー対応」
これも物件によってこの表記方法が様々。
私の認識は、
 高速インターネット対応・・・FTTH・ADSL・CATVいずれかに対応
 光インターネット対応 ・・・FTTHに対応(VDSL方式の可能性有)
 光ファイバー対応   ・・・FTTHに対応(光コンセント有)
だったのですが、どうも違うみたいです。

契約が進んでる物件は「光ファイバー対応」表記。
物件下見時に立会不動産業者「光コンセントないですけど、部屋まで光ファイバー引き込めますよ。」
なんて説明を受けてたもので信じてました。
後日NTTに引越手続した際に「VDSL物件のため配線方式変更は別途管理会社との協議が必要です。」と回答をもらい発覚。
再度、不動産業者と管理会社へ連絡するもどっちも知識なく、
粘るに粘って「もう、部屋まで光ファイバーOKです!!!」と言わせたので勝手に工事申請します。

もう、FUUUUUUUUUUUUUUUって感じですけど仕方ないですね。はい。
きちんと仲介手数料を取るわけですから、もうちょっとまともな仲介というか調整をして欲しいわけです。

曖昧な表記 + 適当な不動産業者 のコラボは最悪だなあ。。。と思ったこの頃でした。

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