電池が死んだXperia Z1を持ってドコモショップへ


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Xperia Z1は20ヶ月で奈落の底へ」を書いて半月位経ちます。

僅かな期待を胸に100%→0%→100%を繰り返したら学習してくれるかな!?
なんて行動してました。

当初は50%→0%だった電池残量は今ではこんな感じ。
Screenshot_2016-02-04-22-01-19
70%→0%です。凄い進化を遂げました。悪化が加速してるし!

そして、この状況下でも良好と言いはる図太い神経。
Screenshot_2016-02-04-22-58-45

仕方ないのでドコモショップに持って行きました。

やっぱり都市部の携帯ショップは混みます。病院といい勝負です。
携帯故障受付で100分待ち。7番目でした。

店員さんに聞くとおめでたく全員電池トラブルだったらしいです。
待ち時間が長いこと、代替機がないことが伝えられ、
「ケータイ補償お届けサービスを使ってくださいー!!」と一蹴されました。

ちなみに、電池の寿命で来店する人の事を店員さんに聞いてみたら、
早いと6ヶ月、ピークは13~14ヶ月で寿命になって来店する人が多いんだとか。

尚、店員さんいわく、20ヶ月の私は電池長く使えてる方らしいです。

24ヶ月割賦でスマートフォン買う人が多いことを考えると、
現行機の殆どを占めてる電池内蔵型(ユーザが電池交換不可)は果たしてスマートな設計といえるのでしょうか。
割賦支払いが終わる前に電池寿命が来ることになりますし。
電池交換に出すと端末初期化される運命が待っているのも非常に面倒くさい…

サードパーティの粗悪電池を追い出してトラブル防止したい気持ちもわかりますが、
ユーザの利便性を考えたらやっぱり電池交換可能モデルも残すべきでは?と思ってしまいました。

きっとiなんとかフォンに影響されて薄さを求めて内蔵になっちゃったんでしょうね…

仕方なく、ケータイ補償お届けサービスを申請して
Xperia Z1 → Xperia Z1になります。

Xperia Z3が来ることを期待していましたが運は味方しませんでした。つらい。

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